続・竹林の愚人 瓢箪間歩

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

瓢箪間歩

瓢箪間歩
瓢箪間歩(ひょうたんまぶ)
足利時代に一度盛山であった旧間歩。
豊臣時代(天正期)におびただしい銀・銅を産出し大繁栄した代表的な間歩。
山先(鉱山技師)の原丹波、原淡路親子がこの鉱脈を発見し、ほうびとして豊臣秀吉の馬印である千成瓢箪を与えられ入り口に掲げたことから瓢箪間歩といわれています。
検分に来た豊臣秀吉が馬上のまま坑内に入ったといういい伝えがあります。

瓢箪間歩
関連記事

テーマ:兵庫県 - ジャンル:地域情報

  1. 2015/02/13(金) 09:50:34|
  2. Historic sites
  3. | コメント:0
<<台所間歩 | ホーム | 青木間歩>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

プロフィール

bittercup

Author:bittercup
近畿の社寺仏閣と旧跡を巡っています。

Translate

検索フォーム

Loading

月別アーカイブ

カテゴリ

Table of Contents (46)
BOOK (1275)
Shrines (1718)
Historic sites (739)
Retro (114)
SIGHT (382)
NEWS (185)
GOODS (86)
PC (40)
Lecture (18)
Greeting (14)
Blog (7)
TRAIL (9)

FC2カウンター

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。